音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-6) I’ll be fine.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-5) Look.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-4) Sure.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-3) Take care.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-2) I got it.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

音・リズムとセンスを身につける ルーティンプラクティス (1-1) I’m good.

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

環境が心に映っている!

心が落ち着かない、複雑な気持ちだ。そんな時、原因を自分の中に探ろうとします。じぶんの体の中にある心が複雑になっている、と思うからです。でも実は、複雑なのは心でなく、環境です。心はそれを反映しているのです。感じていることが心に映し出されるということ。「サイモンのアリ」を思い出してください。気持ちが少し和らぐはずです。

Breathe out.(息を吐いて)

英プラ「音・リズムとセンスを身につける」ルーティンプラクティス(一覧表・使い方)

音・リズムと表現のセンスを身につけるためのスタンプシードを使った、miniルーティンプラクティスの全体像。150のセリフが、縦(15列・道筋にそった音の系列) x 横 (10行・頻度・応用度の高い表現)で構成されます。身ぶり・手ぶり、情景の絵図、手本シード音声、円符(音の視覚イメージ)を組み合わせた画期的なツールです。

ホモ・エンパテマ[人間は共感する存在]

人間の本質を表すことばが数多くあります。ホモ・サピエンス(知性をもつ存在)、ホモ・ファーベル(ものをつくる存在)、ホモ・ソシアリス(集まる存在、ホモ・ルーデンス(遊ぶ存在)など。私たちは、ホモ・エンパテマ(共感する存在)でもあります。宇宙の中の、たったひとつのじぶんであり、同時に、すべてのものとつながるじぶんです。

We are practitioners.(プラクティスする人)

相手の身になって「体取する」学びこそ

数学者・岡潔はこう言いました。「他の悲しみを自分の悲しみとするというわかり方を道元禅師は「体取」(たいしゅ)と言っている。理解は、自他対立的にわかるのであるが、体取は自分がそのものとなることによって、そのものがわかることである。」共感することは、体取して、まなぶことです。相手の身になった時、「わかる」のです。

Embrace.(心に抱いて)