はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
サイエンスプラクティス

はじまる前に、はじまっている。

あんな速い球を、なんで打てるの?

プロ野球のピッチャーの球が、バッターバックスに届く時間は、およそ 0.4ー0.5秒。
これは、打とうとしてバットを振り出す時の「神経伝達スピード」の時間よりも速い。
それなのに、なぜ、打てるのでしょうか?

それは、ピッチャーが球を投げる前から、バッターは無意識の姿勢で予測しているからです。
脳神経学者ベンジャミン・リベットの実験によると、人が「何かをやろう」と思った0.5秒前に、すでに神経活動が始まっているといいます。

はじまる前に始まっている?
そうです。実は、私たちの日常の会話でもおなじようなことが起きています。

続き...
フィロソフィープラクティス

Give Thanks

今日は、Thanksgivingのお祝いです。

感謝際、って何をする日?

Give thanks.(ありがとう、と声にしよう)

感謝の心をもちましょう、と言いますね。

感謝の心は「持つ」もの?
Thanksはもらうもの?

いいえ、Thanksは、あげるものです。

どうやって、人にあげるの?

声にだして言うことです。

続き...