なりきりコース Seed Pattern Practice (5) What’s going on?

トレイル 1のテーマSeedを使ってやりとりの場を想像するプラクティス。挿絵にある情景、身振り手振りの空間をイメージしてみましょう。思い出せない、うまく言えないことも大切なプラクティスです。あとで見直して、あーこれだったな、と思い出します。そのように、じぶんからアウトプットすることで、セリフのつながり感が身につきます。

なりきりコース Seed Pattern Practice (4) I have nothing to do with it.

トレイル 1のテーマSeedを使ってやりとりの場を想像するプラクティス。挿絵にある情景、身振り手振りの空間をイメージしてみましょう。思い出せない、うまく言えないことも大切なプラクティスです。あとで見直して、あーこれだったな、と思い出します。そのように、じぶんからアウトプットすることで、セリフのつながり感が身につきます。

なりきりコース Seed Pattern Practice (3) That’s it.

トレイル 1のテーマSeedを使ってやりとりの場を想像するプラクティス。挿絵にある情景、身振り手振りの空間をイメージしてみましょう。思い出せない、うまく言えないことも大切なプラクティスです。あとで見直して、あーこれだったな、と思い出します。そのように、じぶんからアウトプットすることで、セリフのつながり感が身につきます。

なりきりコース Seed Pattern Practice (2) I like it.

トレイル 1のテーマSeedを使ってやりとりの場を想像するプラクティス。挿絵にある情景、身振り手振りの空間をイメージしてみましょう。思い出せない、うまく言えないことも大切なプラクティスです。あとで見直して、あーこれだったな、と思い出します。そのように、じぶんからアウトプットすることで、セリフのつながり感が身につきます。

1回ずつの6000回 [発想を入れ替えれば必ず続きます]

庭師の大野さんは言います。「今日で5,670回。毎日登っています。山頂から街が一望できます。毎日数が増えるから楽しい。おかげさまで、手足が動いてくれるから。続ける秘訣?登る以外、あまり考えないです。続くコツとか続かない理由とか、話をね、大げさにしないでね。やる気よりも、平気です。続いてから、ふりかえればいいんです。 」

One step at a time.(ひとつずつ)

じぶんへのサイエンスを見つける

人間の目と心と科学の方法が、共同作業で自然の法則を見つけること。それを表現し、今までよりも一歩深く、わかろうとする営み。人間の心の働きも含めた営み全体が、サイエンスです。エンパシームは、じぶんのふるまいをじぶんの心で観察し、その情報をじぶんでふりかえるための、科学的なアプローチと心のプラクティスをつなぐ「しくみ」です。

Work together.(ともに働く)

Seed Story (5) Start from today!

💧 トレイル1-2-3 に出てきたSeedを使ってやりとりを「想像する」プラクティス。
💧 シードをくみあわせて想像しながら、そのつもりになってやってみましょう。
💧 英語のセンスは、ストーリーの中で使えるセリフのつながりの数です!