(20) If you need anything, let me know.
💧ふたつのまとまりをプラクティスして、つなげていく。
💧発音以前に、リズム感。
🌱場面を想像することで、声の調子が変わる。
💧ふたつのまとまりをプラクティスして、つなげていく。
💧発音以前に、リズム感。
🌱場面を想像することで、声の調子が変わる。
💧まとまりごとにやってみて、それをひと息につなげる。
💧カナモジ式ではなく、弱く短い部分を軽やかに。
🌱「みたいだ」という気持ちで。
💧強弱のリズムで、メリハリがつくと、自然な表現。
💧カナモジ式に音をつなげない。
🌱相手に語りかけるつもりで。
💧弱く短く速いまとまり、次に強く長くはっきりしたまとまり。
💧カナモジ式の「ホワット」「イット」ではないことに、気をつかってみましょう。
🌱相手にたずねる気持ちになるだけで、声の調子が変わります。
毎プラのチュートリアル動画です。エンパシームアプリを使って「みちゆくときよ」を通しでやってみましょう。どんなふうにするのかな?どんなことを言うのかな?どんなことばを書き入れるのかな?使い方の手順とともに、毎プラを楽しんでいらっしゃる方の実例です。いっしょにする仲間がいるケース、つながりでシェアする事例を紹介します。
プラクティスをせずに上手にできることは、ない。すべての学びに共通すること。それは、想像力の発揮。目に見えないことに、思いを抱くこと。世界は、みな、じぶんの相手。じぶんから友になる。共感的な想像力を引き出すプラクティスのために、エンパシーム。毎日お届けする、エンパレットとシードで想像のプラクティスをルーティンに。
だれも、じぶんのかわりに生きられない。でも、ひとりではない。みな、共に歩んでいる。エンパシームは、気づきのタネをやさしく育てる、あなたのココロのタイムカプセル。毎朝、エンパシームに届くエンパレットと、共感編のエンパレット。お手本のエンパシームのように、静かにすわって、円を描き、流れにゆだねて、声をカタチにします。
エンパシームに今日のエンパレットと「毎プラ 修養編 トレイル」をお届けします。エンパシームが、静かな流れをつくる。その流れにゆだねて、ゆっくり息をはき、ことばを声に出すと、エンパシームの中にタネがまかれます。エンパシームはココロのタイムカプセル。ガイドにしたがってシンプルな作法。エンパシームをあけるとはじまります。
20歳の時、父が病気で不随になり、声を発せられなくなりました。父が他界するまでの5年間、「ひらがな文字盤」を使い、手と息とまなざしで、ふれあうことを学びました。これがエンパシームの原点です。そのことに気づいたのは、10年前に姉が急逝したことです。その喪失感のおかげで、私ははじめて、存在のありがたさに気づきました。