なりきりコース Seed Patterns (Week 4)

トレイル 1のテーマSeedを使ってやりとりの場を想像するプラクティス。挿絵にある情景、身振り手振りの空間をイメージしてみましょう。思い出せない、うまく言えないことも大切なプラクティスです。あとで見直して、あーこれだったな、と思い出します。そのように、じぶんからアウトプットすることで、セリフのつながり感が身につきます。

「英語のプラクティス」習慣を身につける

「英語のプラクティス」習慣を身につけるとは?英語のプラクティス方法そのものをメソッドを身につけること。そして、そのプラクティスが持続する「しくみ」となり、習慣として身につけること。 英プラは、じぶんに眠っているポテンシャルと引き出し、周囲の力をえて、「英語を使う人」としての姿勢、スキル、センスを身につけるトレイルです。

ことばのタネを育てるから身につく

だれにでも備わっている、やさしい心。それを使うことが、スキルとセンスを身につけるための最大の力です。エンパシームは、共感の想像力を引き出し、それをプラクティスの「しくみ」に変えます。相手の身になって感じる「ふるまい」が、じぶんで使えるセリフを網目のようにつなげていきます。じぶんの声でことばのタネをまき、育てることです。

「英語のプラクティス」アプローチを変える

英語の上達に重要な、継続・スキル・センスの3つの軸で、データ化を可能にし、統計的に分析。包括的かつユニークなピンポイントのフィードバック・フォワードします。伴走、チュータリング、コミュニティにより、参加者のプラクティスを支えます。没頭できるプラクティスで毎日を充実させ、上達の実感を得ながら進むことができます。