[毎プラ] 修養編 トレイル
エンパシームに今日のエンパレットと「毎プラ 修養編 トレイル」をお届けします。エンパシームが、静かな流れをつくる。その流れにゆだねて、ゆっくり息をはき、ことばを声に出すと、エンパシームの中にタネがまかれます。エンパシームはココロのタイムカプセル。ガイドにしたがってシンプルな作法。エンパシームをあけるとはじまります。
エンパシームに今日のエンパレットと「毎プラ 修養編 トレイル」をお届けします。エンパシームが、静かな流れをつくる。その流れにゆだねて、ゆっくり息をはき、ことばを声に出すと、エンパシームの中にタネがまかれます。エンパシームはココロのタイムカプセル。ガイドにしたがってシンプルな作法。エンパシームをあけるとはじまります。
だれも、じぶんのかわりに生きられない。でも、ひとりではない。みな、共に歩んでいる。エンパシームは、気づきのタネをやさしく育てる、あなたのココロのタイムカプセル。毎朝、エンパシームに届くエンパレットと、共感編のエンパレット。お手本のエンパシームのように、静かにすわって、円を描き、流れにゆだねて、声をカタチにします。
プラクティスをせずに上手にできることは、ない。すべての学びに共通すること。それは、想像力の発揮。目に見えないことに、思いを抱くこと。世界は、みな、じぶんの相手。じぶんから友になる。共感的な想像力を引き出すプラクティスのために、エンパシーム。毎日お届けする、エンパレットとシードで想像のプラクティスをルーティンに。

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
エマーソンのことば「思いのタネをまく」。思いのタネをまけば、それが行動になり、習慣になり、心の路になっていきます。でも何もしないと「いいことばだなぁ」のままになってしまいます。どうしたら本当に「思いのタネ」をまけるのでしょうか?それは、一体、何をすることなのでしょうか?。静穏の中に思いのことばを声に出すことです。
絵本「さかなはさかな」から学べること。さかなが、さかなにそなわった力を活かして生きているように、私たち人間も、想像したり、共感する力を活かして生きています。私たちは、絵本の中のさかなの気持ちになれます。さかなの身になっているじぶんに気づくことができます。人間に備わった「共感の力」を活かせば、創造の世界が広がります。
Fish is fish.
