じぶんを〈見える化〉する方法|可視化・視覚化・カタチ化
じぶんの顔、歩く姿、声。じぶんのものなのによく見えない。じぶんの気持ち、ふるまい、クセ。じぶんのことなのにわからない。なぜ?①人間の目には直接見えない②じぶんの位置からは見えない③一瞬で消えて見えない④時間をかけないと見えない⑤あたりまえすぎて見えない⑥ことばによるきっかけがないと見えない⑦つながりで見ないと見えない
Visualize how you are.(じぶんの姿が見えるようにする)

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
じぶんの顔、歩く姿、声。じぶんのものなのによく見えない。じぶんの気持ち、ふるまい、クセ。じぶんのことなのにわからない。なぜ?①人間の目には直接見えない②じぶんの位置からは見えない③一瞬で消えて見えない④時間をかけないと見えない⑤あたりまえすぎて見えない⑥ことばによるきっかけがないと見えない⑦つながりで見ないと見えない
Visualize how you are.(じぶんの姿が見えるようにする)
エンパシームは、シードを包んだタイムカプセル。ひと息のセリフ単位で、じぶんと仲間を結ぶメディアです。 ふりかえる時間、声をカタチにしてコミュニケーション。ひとことのことばで共に歩む人どうしがつながります。心がこもることばをわけあえば、毎日が楽しくなります。相手のよろこびをじぶんのことばに。 じぶんの心を相手のことばに。
Life is sharing.(いのちは、ともいき)
メッセージを包む余白部分が、心のつながりをつくる力です。相手とのやりとりが固定され、余白が切り落されたままになると? 行き場がない、追いつめられる、煮つまる、ことばひとつに腹が立つ、といった心の問題が起きます。ネットが日常の大きな比重を占める生活の現場でこそ、本当によりそいあえるコミュニケーションを実現するには?
Walk alongside.(寄りそって)
