あなたの「かけがえのない体験」をカタチにする
エンパレットは、声セリフと絵を組み合わせて、じぶんでつくる新しい体験ツールです。日常の声のことばを、カード型紙芝居のようにして残せます。ありふれた出来事も、肉声のひとことを取り出し、画像と見える声でセリフを演出し、あなたにとって、そしてあなたを思う人、応援する人、ファンにとってもかけがえのないコンテンツになります。

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
エンパレットは、声セリフと絵を組み合わせて、じぶんでつくる新しい体験ツールです。日常の声のことばを、カード型紙芝居のようにして残せます。ありふれた出来事も、肉声のひとことを取り出し、画像と見える声でセリフを演出し、あなたにとって、そしてあなたを思う人、応援する人、ファンにとってもかけがえのないコンテンツになります。
夏目漱石の小説『三四郎』に「光の圧力を測定する実験」についての克明な描写場面があります。漱石はどのようにして「聞いたことも見たこともない実験」を現実味をもって描いたのか?タイムマシンでその場に訪れたつもりで、その種明かし。そして「見えないものを見ようとする」ためのインスピレーションの源はどのようにつくるのかを探ります。
Make unseen visible.(見えないものを見えるように)
地図をさかさまにしてみると新鮮な驚きがあります。「さかさまにしてみる」ことは、身についた習慣に気づくきっかけになります。「こうしたら、どうなる」という答えがすぐに得られると、気づかぬうちに考えていることも、ひとつの強力なフレーム(捉え方の枠組み、習慣)です。さかさまを試すことで、じぶんに気づく可能性がぐんと増えます。
You can always try it the other around.(いつだって、さかさまにしてみることができるよ)
