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多面的な「エンパシーム」をひとことで

古代インドに「群盲、象をなでる」という寓話があります。
盲人たちは、それぞれ、象の体の一部だけをさわり、象とはこんなものだ、と理解します。
それぞれ、みな正しいのですが、それは全体の一部分です。
 
エンパシームも多面的で、その使い方、活かし方は多岐にわたります。
ただし、「群盲が象をなでる話」とちがいます。部分ひとつひとつでも意味があり、利用できるからです。
でも、それ以上に、それらをふくめてひとつのしくみであり、思想であり、社会イノベーションです。
 
エンパシームって何?
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プラクティスの秘訣

プラクティスを「手入れする」

プラクティスが続かないのは、空気抵抗や摩擦に似ています。ふだんは、それを無視していますが、何かを続けようとしている間に抵抗が生まれ、何かを思ったり、しようとするだけで、心に摩擦が起きます。これは仕方がないことなのです。が、放っておくと、続ける力は必ず衰えます。
私たちはふだん、「やればできるはず」「続ければいいでしょ」と思いがちですが、それだけでは、摩擦や抵抗を無視して、また補助や補給を考えないのに似ています。

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じぶんの姿がエンパシームに写る

エンパシームアプリは、静かにすわる場でのみ、はたらきます。スマホも静穏の環境の一部になります。
あなたの小さなプラクティスを映し出しながら、間をつくり、ひとときの自然な流れをつくります。
エンパシームに委ねて、小さなプラクティスする、そのままのあなたの姿がエンパシームに写ります。

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