ひと息の声セリフ「Seed」を身につける
・英語は「勉強」ではない、声の出し入れ、身体運動。
・「単語」を覚えるのではない、ひと息のセリフをプラクティス。
・手のひらにプラクティスの場所、道具、方法を集約。

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
・英語は「勉強」ではない、声の出し入れ、身体運動。
・「単語」を覚えるのではない、ひと息のセリフをプラクティス。
・手のひらにプラクティスの場所、道具、方法を集約。
勇気に文法があるの?はい。でも文法は、本を読んで覚える知識ではありません。プラクティスして身につけるふるまいが文法です。勇気は、怖いもの知らずのことでなく、一歩を踏み出すことです。それは、「やればできる、でもやらない」じぶんに気づくこと。その一歩だけでいいの?はい、「一歩しか歩けない人」はいません。一歩を踏むことです。
I am encouraged.(勇気づけられる)
〇〇を心得よ、と言いますね。でも「心得る」とは具体的に何をすることでしょうか?頭の中にかける場所はありません。すぐに思い出せなかったら心得ではありません。心得るとは、身体を使って身につけることです。声に出して、心をことばにすることが心得をつくる第一歩です。じぶん自身に語らないことが心得になるはずはありません。
Bear in mind “Act”.(ふるまうこと、を心得よ)
