ココロのタイムカプセル③ [シードで心をつなぐメディア]
エンパシームは、シードを包んだタイムカプセル。ひと息のセリフ単位で、じぶんと仲間を結ぶメディアです。 ふりかえる時間、声をカタチにしてコミュニケーション。ひとことのことばで共に歩む人どうしがつながります。心がこもることばをわけあえば、毎日が楽しくなります。相手のよろこびをじぶんのことばに。 じぶんの心を相手のことばに。
Life is sharing.(いのちは、ともいき)

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
エンパシームは、シードを包んだタイムカプセル。ひと息のセリフ単位で、じぶんと仲間を結ぶメディアです。 ふりかえる時間、声をカタチにしてコミュニケーション。ひとことのことばで共に歩む人どうしがつながります。心がこもることばをわけあえば、毎日が楽しくなります。相手のよろこびをじぶんのことばに。 じぶんの心を相手のことばに。
Life is sharing.(いのちは、ともいき)
〇〇を心がけよ、と言われ、わかったつもりでも、はて?どうやって?何をするんだっけ?大切だなとその時には思っても、毎日は忙しく、後回しばかり。そんなふうになっていませんか? 心にとめたり、ひっかけたりする場所はありません。声をカタチにして、じぶんの姿をふりかえることが心にとどめること。そのふるまいが「心がける」ことです。
You are the system.(じぶんがしくみ)
アンドレ・マルティネが唱えた「二重文節の原理」はコロンブスの卵です。人間のことばは、音声の最小単位「音素」と、意味の最小単位「形態素」の両面で機能しています。音素という限られた数の表現を組み合わせ、無数のパターンを生み出せます。マルティネがこの事実を発見し、原理として唱えるまでそのような考え方はありませんでした。
Find your Columbus’s Eggs.(じぶんの中のコロンブスの卵を見つける)
