楽にして Relax. Let it go.
ヨガとはサンスクリット語の「くびきに馬を結びつける」ということばに由来します。太古から人間にとって「何もしない」ことは、とてもむずかしいことのようです。頭であれこれ考え出してじぶんがどこかへ行ってしまわないように、この時・この場に「心と体を結びつける」のです。体の力を抜いて気を楽にすると「何もしない」行為になります。
Relax. Let it go.(じぶんを楽にして)

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
ヨガとはサンスクリット語の「くびきに馬を結びつける」ということばに由来します。太古から人間にとって「何もしない」ことは、とてもむずかしいことのようです。頭であれこれ考え出してじぶんがどこかへ行ってしまわないように、この時・この場に「心と体を結びつける」のです。体の力を抜いて気を楽にすると「何もしない」行為になります。
Relax. Let it go.(じぶんを楽にして)
トレーニングにはインテンシティ(強度)が必要です。適度な負荷をかけることで鍛えられます。脳でも肉体でも基本はおなじ。英語の学習は、その典型例。適度な強度とは(1)ネイティブの速さ・リズムに近づける(2)2秒のセリフを、いったん覚えて、ひと息でアウトプットする(演じる)(3)くりかえし、ふりかえり 、じぶんで確かめること。
Do it with intensity.(強度のある練習を)
共に学べることほど、力になってくれるものはありません。共に歩むという、目に見えないチカラで、少し遠いところへ、高い所にたどりつけます。気がついてみたら、こんなところまで来られた!歩んだのはあなたのチカラ。だれもあなたの代わりに歩くことはできません。でも、一緒に歩く人がいるからこそ。遠くから、思ってくれる人がいるからです。
