「気づくじぶん」に変わる

修養トレイルは、毎日のルーティンをつくります。

静かに、円を描き、流れにゆだねて。

声をカタチにして、心を働かせると、

数分の時間が力に変わります。

ふりかえるひと時をエンパシームに。

やわらぐじぶんへ。

思いこみに気づくじぶんへ。

ひらめきをうるじぶんへ。

周りの世界とつながりをつくり、

じぶんが変わるプラクティス。

ちびく –

 静かに、心を落ち着ける

かづく –

 手本に、近づける

だねる –

 ゆだねて、声をカタチに

りかえす –

 じぶんの声を聞く

りだす –

 ふりかえって書く

いてみる –

 じぶんにたずねる

りそう –

 人のことばによりそう

 

「み・ち・ゆ・く・と・き・よ」
毎日、ふりかえる習慣をつくります。
声のタネ(シード)を育てましょう。
あなた自身の、道をゆく時。
まだ知らない未知のじぶんにむかって。
エンパシームが寄りそい、ガイドします。
修養トレイルをご利用ください。

参加申し込み

エンパレット コンテンツ紹介

エンパレットは、ものごとの見え方が変わるような、きっかけをつくるツールです。
思い込みに気づくヒント、じぶんとのつながりをつくる、短いストーリーのリソースとしてご活用になれます。
600を超えるライブラリーからご紹介します。エンパレットページ、ガイドの毎プラてびきもご利用ください。

夢の話が不思議というより、不思議に思わないから夢。

夢は現実の投影された「つくり話」か?それとも、つくり話による、夢という現実か?眠っている間にも脳は働いています。つくり話は想像の産物。目をつぶって見る、自作自演の映画。いろんな人やモノが自由に出演する番組。しようとすることが不自由で思うようにならない物語。と、決めつけるわけにもいかない、予想のつかない現実でもあります。

Dreams work when you live them.(それを生きることで夢になる)

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みんなでエンパシーム(ユミさんとの対話)

ユミさんは、中高生に英語を教えるチューターさんです。毎日のエンパシーム体験を語っていただきました。内容は、(1)毎日のエンパシーム体験(2)中高生のために毎プラを(3)英語は耳から・エンパシームとの出会い(4)続く理由・みんなでする楽しみ。対話の中から1分ほどの動画と、背景となる赤裸々なお話から構成しています。

Live in the moment.(瞑想の時)

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Painting of an elderly woman resting in the foreground, with an airplane, clock, and wheelchair at a station behind her (impressionistic style).

母も時なり③|情感が心の世界

母の面会記から。辻褄があわないのではない。こちらが聞き取ろうとしていないだけ。じぶんの頭でわかろうとするから、わからない。じぶんにわかるような意味だけを聞こうとするから聞こえない。届いていないのはこちらの耳の方。声にする時、わきあがる情感。内側の世界が外側に溢れて出ている。あとから、ふりかえることで湧き上がる世界。

Presence is life.(情感は、いのち)

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修養トレイルを申込むと?

じぶんもプラクティスのしくみの一部になる

世の中には数えきれないほど、よい習慣づくりの教本があります。とてもよいことが書かれています。が、なかなか続きません。なぜでしょうか? 実は、思いや意思だけでは、続かないのです。自然に続くような「しくみ」がだんだんできてくるような、手助けと環境がいります。習慣は、つくろう、がんばろうという意識でつくるのではなく、小さなプラクティスが毎日つながり、路のようになって続いていく、そのプロセスが習慣になります。そして、じぶん自身が、小さなプラクティスが続いていくしくみの一部になることです。  

実際にプラクティスする環境を提供

何を身につけるせよ、すべての習慣づくりに共通することがあります。書かれたものを読むだけではなく、実際に身体を動かしてやってみることです。はじめはやればできることと思っていても、次第に続く力が衰えていきます。修養トレイルは、小さなプラクティスの場、道具、方法を集約し、また、人と助けあえる環境を提供します。
みちゆくときよ ステップ挿絵

毎日のプラクティスは、ミニマル5分

毎プラは、テクノロジーに満ちあふれた現代生活の中で、あなたのミニマルな、1日5分と身のまわりの環境を活かします。 ミニマルとは、ただ短いという意味ではありません。いちばん肝心なことだけに限る、そこに集中する、という意味です。 プラクティスのエッセンスは、小さなくりかえしと、ふりかえりです。 なんどもくりかえす体験と、それをふりかえる実感。そしてそれをわかちあえって自覚できること。 むずかしく考えることは、ひとつもありません。 目的や結果を考えるすぎると自意識が過剰にはたらいて、プラクティスの持続が損なわれます。そうではなく、流れに委ねることです。 エンパシームは、自然な流れで間をつくり、1日の循環にします。それが続いていくように工夫された発明特許です。 あなたの小さなプラクティスが、身近な世界に役立ち、世界をつなぎます。  

メソッド「みちゆくときよ」に委ねて

エンパシームアプリをダウンロードし、あなたのアカウントを申し込んでください。 ガイドにしたがって、ためしてみてください。 気を楽にして、静かにすわると、自然にはじまります。