英プラはじまりコース (飯能第二小のみなさんと)
2021年7月公開の英プラ「はじまりコース」紹介動画です。夏休み、飯能第二小学校のみなさん (1年生から6年生の全校生)が、たのしく英プラをはじめます。毎日とどくお手本と、33のストーリーで、たのしくプラクティス。音とリズムとイメージを組み合わせた、これまでにはなかった画期的な英語家庭学習を小学生におとどけします。
2021年7月公開の英プラ「はじまりコース」紹介動画です。夏休み、飯能第二小学校のみなさん (1年生から6年生の全校生)が、たのしく英プラをはじめます。毎日とどくお手本と、33のストーリーで、たのしくプラクティス。音とリズムとイメージを組み合わせた、これまでにはなかった画期的な英語家庭学習を小学生におとどけします。
エンパシームアプリの使い方(1)です。このとおりにすすむと、きょうのプラクティスができます。きこえたように、声にだして、まねてみましょう。英プラ「はじまりコース」は、小学校1年生から、英プラをはじめることができます。毎日とどくお手本と、33のストーリーで、たのしくプラクティス。音とリズムとイメージを組み合わせ、ことばのつながり(センス)を身につけます。
誰もが難解だとする正法眼蔵。多くの解説書もあり、意味を知ることはできますが、それでは実感がわきません。実感は、じぶん発(原因)でも、じぶん着(目的)でもなく、そのわけへだてを放って、共感の心から物事に関わる気持ちになって、はじめて湧いてくるものです。正法眼蔵とは、「共感の世界」の中に生きている、それに気づくことなのです。
Let it go.
メタファーとは、直接感じられないものを、間接的に感じられるようにする方法。何かに見立てる、見えるものに置き換えることです。知っていることを素材にするから想像ができます。想像のツールがメタファーです。エンパシームは、身体所作や声を色のつぶのメタファーで表します。なじみのある色つぶのメタファーで、プラクティスをしやすくします。
Practice Empathemes.(エンパシームをつかってみよう)
ネット社会は、気づかぬうちに、何でも操作して「正しい答え」が入手できるかの ような錯覚を持ってしまうほどの、大きな影響をも たらしています。テクノロジー に依存しすぎるのでもなく、また、敬遠するのでも なく、日常生活の中で、じぶんをふりかえり、 他者と共感しあえる力を育むことが求められいます。
人間と機械が共に働き、自然な流れで「間」 をつくり、ふだんは気づいていない人間の力 を引き出す方法「エンパシームメソッド」。9 年あまりの研究開発をへて、日米で発明特許を取得。エンパシームは、修養のイノベーション。「姿勢の鏡」でじぶんをふりかえることによって、身をもっておこない、心を養う習慣を身につけます。