毎プラの風景「みちびく」カズコさんシェア編 ①

毎プラは、エンパシームにゆだねて、ひと時の間、しぜんな流れで、素のふるまいをおこします。飾らず、構えず、考えすぎず、じぶんの声に思いをこめて。エンパシームは、プラクティスへみちびくところからはじまります。毎日、お手元に配信されるエンパレットとシードにふれてみてください。カズコさん(90歳)の毎プラをご紹介します!

思いのタネをまく(4)手入れをすると、タネが芽生える。

ひとつぶのエンパシームをおこせば、その中に、タネをまくことになります。ひと言をじぶんにむけて、声のセリフ(シード)をまくのです。大切なことは、そのタネの手入れをすることです。じぶんをみちびく姿勢をつくることです。じかんをかけることが、手入れになります。それは、エンパシームの中におさまる、小さな間(ま)になって現れます。

Take care of your seeds.(手入れをしよう)

気づく③ じぶんをみちびくガイド(エンパレットでじぶんと照らし合わせてみる)

気づきが起きやすくなるような、しぜんにそちらにみちびかれていくような方向づけとガイドがいります。みちびくとは、そこへつながる「みち」をつくり、ガイドすることです。エンパレットは、毎日、題材を提供し、あなたがじぶん自身と照らしあわせことで、気づくきっかけをつくります。気づく習慣にみちびくエンパシームメソッドの一部です。

Guide yourself with Empatheme.Practice Empatheme.

道具のおかげで共に考えられる

バーテンダーが10人の注文を一度に受けても平気なのは?グラスの並べ、その列といっしょに考えいるからです。道具は使うもの。でも、いっしょに考えてくれる「相手」です。エンパレットは、エンパシームへみちびくパレットです。絵の具パレットのように、いろいろなストーリーがつながり、あなたを「気づき」に誘う、いつも共にある相手。

エンパシームをみちびくパレット

パレットとは、運ぶもの、のせるもの。エンパレットは、古今東西の知恵、先人のことば、いまを生きる経験者のエピソードをのせたパレットです。じぶんと結びつけてみるだけで、これまで気づいていなかった、意外なことに巡りあえます。手のひらサイズにあわせた、エンパシームへみちびくガイド。習慣を身につけるプラクティスの「伴走者」です。

Practice Empallet daily.