ルーティンのサイエンスとアート ② 間違える・うまくいかない体験こそ

ルーティンは学びの土台です。学びは、間違える・うまくいかない体験が最も貴重です。ルーティンづくりのアプリが便利だとしても「まちがえることの大切さ」を忘れないようにしたいもの。私たちは、何かが起こるまではわからない、不確実性と未知の世界を生きています。思い切ってやってみないとわからない世界を生きるための、日課がいります。

No one can live in your stead.(だれもじぶんのかわりには生きられない)

毎プラの風景「みちびく」カズコさんシェア編 ①

毎プラは、エンパシームにゆだねて、ひと時の間、しぜんな流れで、素のふるまいをおこします。飾らず、構えず、考えすぎず、じぶんの声に思いをこめて。エンパシームは、プラクティスへみちびくところからはじまります。毎日、お手元に配信されるエンパレットとシードにふれてみてください。カズコさん(90歳)の毎プラをご紹介します!