いますれば、やり直せる (何度でも)

物事は丁寧にすることで身につきます。でも、つい、めんどうくさいところを端折っても、たいした影響はないだろう、と考えたりするもの。数秒のことなのだけど、それができない。あとでちゃんとやるから、大丈夫。でも、そうはなりません。「いま、しっかりすれば、また後でもやり直せる(何度でも)」そう、声に出す習慣ができると、効きます。

If you don’t have time to do it right, when will you have time to do it over?”

チャンスはいくらでもある!

何かが起きること、偶然の出来事、運のことを、英語でチャンス (Chance)といいます。「何がおきるかわからないが、何かが起きる」ということに「心をひらけば」チャンスは、いくらでもあります。「世界は偶然のことでできている」としたら、じぶんが関わり方を広げればよいのです。ストリートビューで起きたこんなエピソードをどうぞ。

Chance favors the prepared mind.(偶然は、ひらかれた心に起きる)