「英語のプラクティス」習慣を身につける

「英語のプラクティス」習慣を身につけるとは?英語のプラクティス方法そのものをメソッドを身につけること。そして、そのプラクティスが持続する「しくみ」となり、習慣として身につけること。 英プラは、じぶんに眠っているポテンシャルと引き出し、周囲の力をえて、「英語を使う人」としての姿勢、スキル、センスを身につけるトレイルです。

ことばのタネを育てるから身につく

だれにでも備わっている、やさしい心。それを使うことが、スキルとセンスを身につけるための最大の力です。エンパシームは、共感の想像力を引き出し、それをプラクティスの「しくみ」に変えます。相手の身になって感じる「ふるまい」が、じぶんで使えるセリフを網目のようにつなげていきます。じぶんの声でことばのタネをまき、育てることです。

「英語のプラクティス」アプローチを変える

英語の上達に重要な、継続・スキル・センスの3つの軸で、データ化を可能にし、統計的に分析。包括的かつユニークなピンポイントのフィードバック・フォワードします。伴走、チュータリング、コミュニティにより、参加者のプラクティスを支えます。没頭できるプラクティスで毎日を充実させ、上達の実感を得ながら進むことができます。

英プラ「英語のプラクティス」習慣を身につける (紹介動画)

英プラは「じぶんで気づく習慣」を身につけ、英語のプラクティス方法を着実に身につけるオンライン学習プラットフォームです。意識では捉えられない人間のふるまいを視覚化したデジタルデータ「エンパシーム」をスマホアプリ、クラウドシステムで応用し、じぶんをふりかえるメソッドに組み込むことによって、英語学習の根本課題を克服します。

(100) Up where we belong 🎵

Jennifer Warnes and Joe Cockerさんの Up where we belongという曲です。
An Officer and a Gentleman (邦題「愛と青春の旅立ち」1982年)の映画の主題化として有名になりました。
歌詞は、すべて英プラに出てくるやさしいことばでできています。

プラクティスの習慣と英語を身につける

(1) 自然な流れで間をつくる「修養メソッドの発明」特許
(2) 「プラクティスの習慣」をつくるしくみ
(3) 身体で身につける、声の出し入れ「100万回」
(4) じぶんをふりかえり、深める「プラクティス設計」
(5) 音声・言語のサイエンスにもとづく「じぶんデータの活用」
(6) わかちあい、助けられ、世界を広げる「オンラインプラットフォーム」

英プラ「英語のプラクティス」習慣を身につける

英プラは「じぶんで気づく習慣」を身につけ、英語のプラクティス方法を着実に身につけるオンライン学習プラットフォームです。意識では捉えられない人間のふるまいを視覚化したデジタルデータ「エンパシーム」をスマホアプリ、クラウドシステムで応用し、じぶんをふりかえるメソッドに組み込むことによって、英語学習の根本課題を克服します。

エンパシーム「流れにゆだねて間をつくる」

静かにすわり、自然な流れにゆだねると、じぶんの姿勢や無意識のふるまいが、後でたどれる「タイムカプセル」になる。無意識のフチに表れる、まだ気づいていないじぶんを、鏡に映すようにふりかえり、それを意識化して、気づきやひらめきをうる、小さなデータ。じぶんに備わった力を引き出し「他者の寄りそう力」を結びつける、小さなメディア。

エンパシーム「無意識のフローをいかす」

エンパシームは、無意識的なの身体動作とその時の過程をデジタルデータに写す発明特許技術です。静かで落ち着いた場に自然な流れをつくり、そこに現れる微かでな動きを記録します。エンパシームを使ってじぶんに気づく習慣をつくる方法がエンパシームメソッドです。日々のルーティンとして活用することで、じぶんの力と周囲の力を結びつけます。