気づきやすい場をじぶんでつくる|気づく③ 裸の王様

気づきは、力を入れれば起きるものではありません。じぶんは気づいていないかもしれないと立ち止まり、ふるまいをふりかえり、フィードバックを受け、「こうありたいじぶん」と照らしあわせる。気づきが起きやすい流れをつくり、くりかえすことで、じぶんがじぶんにみちびかれる道をつくります。その習慣を毎日のプラクティスに育てます。

Make room for awareness. (気づけるような場をつくる)

内側にことばのタネをまいてじぶんを育てる|インナースピーチ ⑥

自己〇〇。〇〇に入ることばはたくさんあります。管理、責任、改善、批判、強化、修養。じぶんという認識は内語に由来します。内語を使い、じぶんと対話することで自覚できます。内語を声に出していったん外に出し、その響きに触れることで内面化できます。修養のエッセンスは、内語を出し入れするふるまいによってことばを身につけることです。

Sow and grow your seeds.(ことばのタネをまいて育てる)

じぶんは変われる|つながるチカラ

じぶんが変わるとは、できなかったことが、できるようになること。むずかしいと思っていたことが、やさしくなること。エンパシームは、あなたの「じぶんを変える」チカラになります。変わるチカラの元、あなたの身体の中と、身の周りにあります。エンパシームは、あなたの肉声にカタチに変え、つながりを身につけるチカラを生み出します。