あなたの「かけがえのない体験」をカタチにする
エンパレットは、声セリフと絵を組み合わせて、じぶんでつくる新しい体験ツールです。日常の声のことばを、カード型紙芝居のようにして残せます。ありふれた出来事も、肉声のひとことを取り出し、画像と見える声でセリフを演出し、あなたにとって、そしてあなたを思う人、応援する人、ファンにとってもかけがえのないコンテンツになります。

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
エンパレットは、声セリフと絵を組み合わせて、じぶんでつくる新しい体験ツールです。日常の声のことばを、カード型紙芝居のようにして残せます。ありふれた出来事も、肉声のひとことを取り出し、画像と見える声でセリフを演出し、あなたにとって、そしてあなたを思う人、応援する人、ファンにとってもかけがえのないコンテンツになります。
エンパシームは、音声研究の先駆者、梅田規子さんの遺志を継いでいます。エンパシームは「声ことば」をいれたタイムカプセル。色粒の種(Seed)に見立てた「声ことば」が、じぶんのふるまいで育ちます。Seedは、みずからのことばを聞いてふりかえり、じぶん自身に「気づき」をもたらしてくれる、細やかな震えや響きをもった大切な友です。
I am the seeds.(シードでできているじぶん)
声を聞くとその人のイメージが浮かびます。その人を知るとその人の声が思い出されます。記憶に刻まれると声とイメージが一体化します。別々のものをつなげるのではなく、もともとつながっています。音声とイメージが融合するところに言語が生まれ、人間は言語と共に進化してきました。肉声の中にイメージが宿り、その中に声のことばが宿ります。
Voice is the soul.(声はたましい)
