みんなでエンパシーム(ユミさんとの対話)
ユミさんは、中高生に英語を教えるチューターさんです。毎日のエンパシーム体験を語っていただきました。内容は、(1)毎日のエンパシーム体験(2)中高生のために毎プラを(3)英語は耳から・エンパシームとの出会い(4)続く理由・みんなでする楽しみ。対話の中から1分ほどの動画と、背景となる赤裸々なお話から構成しています。
Live in the moment.(瞑想の時)

みちびく –
静かに、心を落ち着ける
ちかづく –
手本に、近づける
ゆだねる –
ゆだねて、声をカタチに
くりかえす –
じぶんの声を聞く
とりだす –
ふりかえって書く
きいてみる –
じぶんにたずねる
よりそう –
人のことばによりそう
ユミさんは、中高生に英語を教えるチューターさんです。毎日のエンパシーム体験を語っていただきました。内容は、(1)毎日のエンパシーム体験(2)中高生のために毎プラを(3)英語は耳から・エンパシームとの出会い(4)続く理由・みんなでする楽しみ。対話の中から1分ほどの動画と、背景となる赤裸々なお話から構成しています。
Live in the moment.(瞑想の時)
共感とは、じぶんと他者がつながっていること、そのもの。もともと、私たちはみな「空気」でつながっています。でも、つながっているものを、ふだんは「わけへだて」しながら生きています。だから「じぶんと相手を結びつける」というのは結び直すこと。もともとつながっていたことを、忘れているのです。共感とは、その事実に気づくことです。
We are already connected!
庭師の大野さんは言います。「今日で5,670回。毎日登っています。山頂から街が一望できます。毎日数が増えるから楽しい。おかげさまで、手足が動いてくれるから。続ける秘訣?登る以外、あまり考えないです。続くコツとか続かない理由とか、話をね、大げさにしないでね。やる気よりも、平気です。続いてから、ふりかえればいいんです。 」
One step at a time.(ひとつずつ)
