エンパシームで、みちをひらこう。

「じぶん」のかわりには、だれも生きられない。

だれもがみな、おなじように、
一度かぎりの、じぶんを生きている。

だれもがみな、共感するじぶん。
つながりあう存在。

他者とふれあい、共にあることが
感じられる時、心がひらき、

じぶんとまわりの世界を
結びつける路ができる。

共感のはたらきが、じぶんを学ぶ路。