英プラを詳しく知ろう (3) 目・耳・手・口で身につける「2秒単位の声の出し入れ」100万回

英語学習の本質は、じぶんで出力して「気づく習慣」をつくること。エンパシームはあなたに備わった力を引き出します。1日15分でも、セリフに含まれる音節の「入力と出力」を3000回。1年で100万回以上。セリフを単位として、リズム、音、ことばの意味、じぶんにとってのイメージを結びつけ、使えることばのネットワークをつくります。

インドラの網のような共感のネットワーク宇宙

宮沢賢治『インドラの網』と早田文蔵の描いた華厳経の「高次元分類ネットワーク」インドラの網とは、無数の宝珠(ほうじゅ)が結びあい、ひとつひとつがたがいに映しあうという、大乗仏教(華厳経)の宇宙観を表すメタファです。私たちは、インドラの網のようにつながった「共感の宇宙」に生きています。夜の大空を見上げるだけで実感できます。

We are the network.

困ったとき

◉ お手本が聞こえない
ネットワークを通してお手本が届きます。ネットワークの状態によっては、時間がかかる場合もありますので、1分ほど度待ってみてください。

◉「なりきる」で最初の黄色のエンパシームが出ない
スマホが机やテーブルに水平に置かれた時だけ、出るようになっています。スマホが傾いていないか、確認してください。