エンパシームへの路(1)[経験のあとに意味が生まれる]

ここ至るまでには、多くの失敗、困難と葛藤がありました。また、多くの声援と激励、ご縁をいただいてきました。エンパシームに携わり、日々、声のことばをじぶんにむけて放って、じぶん自身の使命に気づくようになりました。それは、この時代においてこそ、技術と日常の実践をしっかりと結び、共感のつながる、あたらしい路をひらくことです。

34. I care about it.

careは、気にかける、大切に思う、手間ひまをかけること。shareは、わかちあう、共有すること。

So you don’t care anymore? もういいの?
No. It’s already over. もうおわったこと。

Why did you stop me? なぜわたしをとめたの?
Because I care about you. 君が大切だからさ。