自然とのふれあいの中にある[テクノロジーの本質]

テクノロジーとは?人間の力を補ってくれる便利なもの、しくみ。でもそれだけではありません。テクノロジーは、人間がつくり、使うものです。人間は自然の一部です。人間は、自然とのふれあい、かかわり、共に生きる存在です。テクノロジーの本質もそこにあります。「わけへだて」はせずに「自然とふれあい」から考えることがいちばん大切です。

We are nature-made.

英プラの路を共にゆこう (4)

気づかぬうちに周囲から膨大な情報を取り込み続ける「入力過剰」の現代生活。落ち着いた時間をもちこと、ほどよい距離感で寄りそうことで、共感の力が自然に働き、がんばろうという意識だけは続かなくなる「矛盾」を克服します。誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、メソッドとして使えるようになりました。

「学び」を助ける力に

だれもが「じぶん自身と他者」を助ける、大きな力になれる。このビジョンを実現するために、私はエンパシームファウンデーションを創設致しました。 非営利一般財団法人の活動を通し、私自身が長年培ってきた発明・特許技術「エンパシーム」を提唱し、エンパシームを使った「プラクティスのメソッド」とアプリを無償で提供します。