毎プラは、情報の取り込み、知識の入力に追われる毎日を転換します。

ひと息、声を出してことばをあじわい、仲間とわかちあえる楽しいルーティン。

あなた自身の身体所作によって、修養を身につける、プラクティストレイル(路)です。

毎プラには、「修養編」「共感編」「想像力編」「勇気編」があります。

それぞれに、トレイル1、トレイル2、トレイル3があります。

トレイルひとつ、33日。順に進むと、100日分になります。

修養編、あるいは共感編から進んでください。

毎プラの制作・配信は続いていきます。

また、「中高生のための毎プラ」をはじめ、ほかのシリーズも準備中です。

本サイト内「参加 申込み」から、お申し込みください。

共感編 毎日の配信予定

エンパシームをひらくと、てびきに「今日のエンパレット」が届きます。

つながりタブ「毎プラ 共感編 トレイル」に、プラクティスをガイドする配信が届きます。

お手本シード(声のことば)の中に、エンパレットがひとつ入っています。プラクティスのツボとあわせてお楽しみください。


共感編 トレイル1

 

配信 テーマ エンパレット
1 ふるまい 共感のふるまい
2 共に 相手がいて、じぶんがいる
3 じぶん 腸のじぶんに共感
4 痛む いたむから、わかる
5 生き物 知魚楽に共感する
6 なる じぶんが葦になる
7 つながる もともとつながっている
8 道 しあわせとは共に感じる道
9 野花 野花はともだち
10 相手 じぶんがミッシングピース
11 力 共感でじぶんが育つ
12 メソッド 心得のメソッドとは
13 克服 タコの身になる[つながりの中に生きている]
14 体験 アメンボで想像のプラクティス
15 ひとり ひとりだけではない。IMAGINE ♩
16 存在 一度の実感で気づく「存在のありがたさ」
17 とびら I’m humbled. [心のとびらをひらく]
18 しあわせ しあわせる
19 身につく 身についたふるまいは美しい
20 世界 じぶんとは、環境も全部ひっくるめて、じぶん
21 うつる 水にうつる月のように
22 歌 歌があるから、うたう。
23 月 夢と共感 [明恵上人}
24 もの ものにささえられて
25 失う 失うことはまなぶこと
26 ケア 相手のことばを聞き書きする
27 相手 じぶんの相手になれば [ダーウィンとミミズ]
28 生きる 共感こそ、すべての源泉
29 ことば ふれあいそのものが、ことばだった。
30 心 心の世界は五感を結いあわす[さかさまにすると気づく]
31 種子 実生 [じぶんという種子]
32 宇宙 共感の宇宙に生きている
33 ねがい 目的は、ねがいの中にある


共感編 トレイル2

 

配信 テーマ エンパレット
1 ふるまい わけへだてはいらない [心は自由]
2 共に 共にいるよ
3 じぶん チューブのじぶんをふりかえる方法
4 痛む 痛むから、じぶんを学ぶ
5 生き物 さかなの気持ちになれる
6 なる 水滴のじぶん
7 つながる 共感とエコノミーの関係
8 道 みずからに語り、つづる
9 野花 すべての生き物がじぶんの物語を生きている
10 相手 いのちをいただいている
11 力 共感は生きる最大の力
12 メソッド ゆだねる、ひたる
13 克服 解決ではなく、克服する知恵[スーホの馬]
14 体験 贈りものは共感体験
15 ひとり 「空気に包まれて、忘れていた」じぶん
16 存在 共感は学びの源 [パテマータ、マテマータ]
17 とびら We are all one.
18 しあわせ なんとかなるべ
19 身につく 共感のまなざしがじぶんをつくる
20 世界 環境は、もともと共感的な世界
21 うつる 地球に共感する
22 歌 伝わるのは、思いやりの心
23 月 共感の心は月かげ[エンパシームの中]
24 もの ものに語りかける
25 失う 共に痛む
26 ケア ケアする世界をケアする
27 相手 相互存在のじぶんに気づく
28 生きる 共感を生きる
29 ことば 共感がことばの原点
30 心 春花秋月これ心なり
31 種子 包む世界全体が魂
32 宇宙 共感する原子
33 ねがい 人は希望の中に生きている


共感編 トレイル3

 

配信 テーマ エンパレット
1 ふるまい みんな、そう言います。
2 共に 共業 [すべてのいのちは共に生きている]
3 じぶん それ、じぶんかも?
4 痛む 身をもった体験は心を養う
5 生き物 いのちのふれあう空気
6 なる そのものになっちゃうこと
7 つながる 手がかりは身のまわりに(しっかりふれさえすれば)
8 道 静かに待つだけで [共にあることに気づく]
9 野花 ハチドリの合図
10 相手 地球になる、サッカーボールになる
11 力 夢中のチカラ [思いを描く時に出てくる]
12 メソッド 素心深考
13 克服 ゆるす [声にしてあげてしまえば]
14 体験 共感をあじわう[フルーツとことば]
15 ひとり ひとりじゃない、みんなおなじ。
16 存在 火星に帰ったよ [心の宇宙を共にゆく]
17 とびら 人はじぶんの物語を語って生きている
18 しあわせ いつでも会える [共に感じる世界]
19 身につく 作法そのものが学習である[すべてに共通するエッセンス]
20 世界 地を踏んで、空を見上げる。[Humanとは?]
21 うつる 実感の訪れ [壊れるからわかること]
22 歌 共感の時つぶ
23 月 赤い月 [失われるからわかること]
24 もの 贈ることのありがたさ
25 失う 直して、はじめてわかること
26 ケア ひとのために生きている
27 相手 ふれあう相手が先にある[心の連続がコミュニケーション]
28 生きる 共に食べる [じぶんを見る目が変われば世界は変わる]
29 ことば 学知にあらず [なぜ、Good morningと言うの?]
30 心 ココロが絵 [共感のチカラ]
31 種子 みんな、おなじ[察する力]
32 宇宙 インドラの網のような共感のネットワーク宇宙
33 ねがい よりそいあえるコミュニケーション(1)[向きあうばかりではない]