サイエンスをじぶんに向ける

じぶんのふるまいに現れたものを映す出し、それをたどって写しとる。後からそれをふりかえり、気づきや発見につなげる。身をもって体験する自然な行為に現れたものを、直感的な表現に変えて感じとる。人間の英知を、だれもが日常の生活で実践(プラクティス)できるようにする「エンパシームの哲学」は、サイエンスをじぶんにむけて活かします。