毎プラをはじめるまでの流れ

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❹ オリエンテーション

毎プラのトレイルへ出発です。準備するもの、心得を確認します。

以下のエンパレットを順番に目を通して、実際にプラクティスしてみましょう。

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アメンボで想像のプラクティス

アメンボがスイスイ。気持ちよさそうです。

見えますか?小さな円が5つ、影に映っています。

春の小川。岩で水の流れがせきとめられた所で、アメンボが水面を自在にすべっている光景です。

そういう気分が、想像できます。

もちろん、アメンボの世界は、私たちの世界とは違っていることでしょう。でも、きっと同じような気分はあるのだろう、と想像します。

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毎日がプラクティス

新春の静かな山路。トレイルを歩いていて、こんな光景に出会いました。

ひょっこりと穴から顔を出しては、草をかじり、また穴に。するとまた、穴から半身のり出して、草をムシャムシャ。脇目もふらず、何度も何度もくりかえす夢中な姿は、少しぎこちない感じで、なんとも愛らしい。すぐ目の前で見守っているうちに、こんなことばを思い出しました。

歩く前に、走ることはできない。
ダナ・サスキンドさんは、こう言います。
「歩けるようになる前に、走ることはできないように、聞こえるようになる前に、話すことはできない。乳児の言語能力獲得は、声のことばに触れる回数、その家庭環境に依存する。3歳になるまでに3000万語のことばが入力されることで脳が発達する。」

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習慣の秘訣 Life is in the giving

Life is in the giving.

アートさんの、日々の seedから。
Getだらけだからね、世の中。日常の頭の中も。ホント、バランスが悪いよ。Life ということばは、こうして「生きていること」もあるけれど、これからも「生きてゆく」って意味だよ。

Giving。あげること。捧げること。その中にね、じぶんが生きていることの証があるよ。それはね、こうして、声ことばではっきりいうからこそ。

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❺ プラクティスのリソース