発音の原理にならおう – 子音は風の音(1)
発音の原理にならおう – 子音は風の音(1) 発音の基本原理にならって英語耳°の特徴的な音を順にプラクティスします。子音は、呼気(吐く息)をわずかにせきとめてつくりだす「風の音」です。 顔の形とシンプルな動き…
発音の原理にならおう – 子音は風の音(1) 発音の基本原理にならって英語耳°の特徴的な音を順にプラクティスします。子音は、呼気(吐く息)をわずかにせきとめてつくりだす「風の音」です。 顔の形とシンプルな動き…
発音の原理にならおう – 子音は風の音(2) 子音は、呼気(吐く息)をわずかにせきとめてつくりだす「風の音」です。 子音の全体像を見てマネをしてみましょう。今回は「w」「θ」「ð」「l」「r」。子音の中でも舌…
[W] はくちびるを丸めて、うしろに引く 顔の形、口の形をイメージして 発音の基本原理にならって英語耳°の特徴的な音を順にプラクティスします。子音は、呼気(吐く息)をわずかにせきとめてつくりだす「風の音」です。 顔の形と…
can’tを言うコツ canがうまく言えると.. 4つのポーション(まねるコツ)をあわせると、can の発音が英語らしくなります。 ・ポーション(6) 音節のリズム(can=キャンではない)・ポーション(10…
場面を想像して、セリフを演じよう! ことばの原点は、声のあるセリフで相手とやりとりすることです。 絵を見て、情景を想像してください。 場面を思い浮かべて、セリフを言ってみる。セリフを言ってみて、情景を思い浮かべる。 相手…
セリフを演じて、場面を想像しよう! ことばは、セリフで相手とやりとりすることです。 言ってみれば、ことばのプラクティスは、声を出して、場面や情景を想像する練習なのです。 場面を思い浮かべて、セリフを言ってみましょう。ある…
「音節リズム」にフォーカスしよう! 英語は、リズムが最優先 英語耳°の基礎は「音節」(音の最小のまとまり)です。音節ごとに「強く長く」したり、「弱く短く」したりすることで、セリフにリズムをつけることが英語の第一歩です。 …
セリフを演じて、場面を想像しよう! ことばは、セリフで相手とやりとりすることです。 言ってみれば、ことばのプラクティスは、声を出して、場面や情景を想像する練習なのです。 場面を思い浮かべて、セリフを言ってみましょう。ある…
日本語耳°のクセ「モーラ」に気づこう! 日本語耳°のクセは、カタカナで浸透している“元英語” 英語耳°を身につけるには、日本語耳°のクセ(カナ読みのような話し方や聞き方)を減らす必要があります。ところが、日本語は、英単語…
じぶんに語りかけるように 物事はきちんと、丁寧におこなうことで身につきます。 でも、時間がないからできない。 練習でも、つい、めんどうくさいところを端折って、一度ぐらい、たいした影響はないだろう、と考えたりするもの。 数…