プラクティスのてびき

プラクティスの手順、心得を確認します。

時間の余裕をもって、エンパレットを順番に目を通しましょう。

基礎のプラクティスは、頭文字をとって「み・ち・ゆ・く」プラクティスです。習慣づくりの「路(を)ゆく」、じぶんの「未知(の力に向かって)ゆく」という意味です。
(みちびく・ちかづける・ゆだねる・くりかえす)

英プラの概要をもう一度みる

英プラの路を共にゆこう (2)

英プラは、エンパシームを活用し、日本語に慣れ親しんだ私たちが、英語を効果的かつ着実に身につける、英語のプラクティスです。エンパシームは、ふだんは気づいていない、人間に備わった力が、ひとつの自然な流れになるように設計されています。その流れにそって静かにすわり、小さな間をつくることで、英語と日々の習慣を身につけます。

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英プラの路を共にゆこう (3)

ことばは、じぶんの身体を楽器のようにして音を出し、相手の音を捉える身体運動です。私たちは日本語でこの身体運動を身につけています。英語が聞き取れない理由は、日本語の身体運動に習熟しているからです。単語ごとに日本語の文字に置きかえて覚えることに慣れているため、短い音節のつながりやリズムを使う機会が日常ほとんどないからです。

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エンパシーム「無意識のフローをいかす」

エンパシームは、無意識的なの身体動作とその時の過程をデジタルデータに写す発明特許技術です。静かで落ち着いた場に自然な流れをつくり、そこに現れる微かでな動きを記録します。エンパシームを使ってじぶんに気づく習慣をつくる方法がエンパシームメソッドです。日々のルーティンとして活用することで、じぶんの力と周囲の力を結びつけます。

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プラクティスのリソース

プラクティスのツボ