プラクティスのてびき

プラクティスの手順、心得を確認します。

時間の余裕をもって、エンパレットを順番に目を通しましょう。

基礎のプラクティスは、頭文字をとって「み・ち・ゆ・く」プラクティスです。習慣づくりの「路(を)ゆく」、じぶんの「未知(の力に向かって)ゆく」という意味です。
(みちびく・ちかづける・ゆだねる・くりかえす)

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ゆっくりコース

・3ヶ月でトレイル1(33テーマ)

・1日13-14のシード(声セリフ)

・各シードに英語の音になれるためのツボ

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しっかりコース

・4ヶ月でトレイル1(33テーマ)、1年でトレイル1、2、3(100テーマ)

・1日25ほどのシード(声セリフ)

・各シードに多面的なツボ

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きびきびコース

・4ヶ月でトレイル1、2、3(100テーマ)

・1日25ほどのシード、2種類のお手本(声セリフ)

・それぞれのシードに盛り沢山のツボを短期間に

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プラクティスのリソース

プラクティスのツボ