プラクティスのてびき

プラクティスの手順、心得を確認します。

時間の余裕をもって、エンパレットを順番に目を通しましょう。

基礎のプラクティスは、頭文字をとって「み・ち・ゆ・く」プラクティスです。習慣づくりの「路(を)ゆく」、じぶんの「未知(の力に向かって)ゆく」という意味です。
(みちびく・ちかづける・ゆだねる・くりかえす)

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⑤プラクティス「とりだす」

・昨日のエンパグラフを見る

・お手本シードと比べる

・お手本シードをよみ、きく

・じぶんの声にする(同時に、その声を聞いている)

・シードのツボをよむ

・miniプラを見る

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プラクティスのリソース

プラクティスのツボ