英プラを詳しく知ろう (2) 「習慣をつくるしくみ」と身につける「プラクティス設計」 

英プラの特徴は、習得すべき内容(教える立場の視点でつくられた教材)だけでなく、それを習得するためにかかる努力負荷、時間を捉えた全体プラン(学ぶ立場の課題を踏まえた教材)として念入りに設計されていることです。プラクティスの全要素(プラクティス手順、説明の形式、アプリ、カード、ガイド)統一し、コンパクトに編集しています。