はじめるまでの流れ

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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
プラクティス

共感という「ふしぎの力」

恩師の高橋先生が亡くなって1年近くになる。先生の家を訪れる野道、菜の花が昨春と同じように咲き乱れている。

40年ぶりの再会を果たした1年前、先生は、笑顔いっぱいのことばで私を励ましてくれた。

「あの日からしばらくして容態を崩して、みんなが見守る中でね、静かにバイバイって手をふるように亡くなったの。」
奥様の京子さんは、静かな微笑みを浮かべ、そう語ってくれた。

昨春、突然思い立って、先生に会いに行き、40年を凝縮するかのように、共に時間を過した。
「ふしぎ」の力が働いていた。

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アート

かけ声の力

あまい あまい かぶになれ
おおきな おおきな かぶになれ
うんとこしょ どっこいしょ

聞いたことがありますか?

『おおきなかぶ』
ロシア民話をトルストイが構成し直して、絵本になりました。

続き...
フィロソフィー

そのように、声に出すこと。

ソクラテスはこう言いました。

ただ生きるのではなく、よく生きよ。

どのように自覚し、それを表現するかは人それぞれでも、だれにも、そのような願いがあります。よく生きるとは「上手に生きる」ことでしょうか?

汝(なんじ)を知れ。

ソクラテスは、「じぶん自身を知ること」だということばを残しました。 そして、そのためには、どうしたらよいか?

続き...