はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
フィロソフィー

みずからに語り、つづる。

ローマ皇帝であり、哲人であったマルクス・アウレリウスの『自省録』から。

英語では 『Meditations』(瞑想録)という題で知られる、ギリシャ語の原典は「自分自身へ語られたもの」という意味があります。

アウレリウスは、日々、静かにじぶん自身と対話をもち、自らに語り、自らにつづりました。

その日々の糧が「自省録』です。

じぶんの自然と、宇宙の自然とに従って、まっすぐな道を歩め。
これらふたつの道はひとつのものだ。

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サイエンス

心の免疫力

「レジリエンス (Resilience)」 ということばがあります。
何かがあっても、負けないで元気を取り戻せること。回復力のことです。

レジリエンス、こころの回復力こそ。

藤田紘一郎さんは、こう言います。
人間が本来もっている「こころの回復力」を引き出す新しいパラダイムが必要になっている。
「レジリエンス」すなわち、に目をむけよ、と。

「こころの病」が増加する一方の現代社会。こころの問題は、単に「脳の問題」ではありません。免疫系、つまり食べ物や腸内細菌までもふくめた、体全体の問題です。

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サイエンスプラクティス

実は、オウンゴール?

目に見えないものは、心に映して、見る。

春らんまん、でも、今年の春は、世界中、いつもと様子がちがいますね。

電子顕微鏡で映された新型コロナウィルスの画像は、花粉のように見えます。

英語では、COVID-19 (Coronavirus Disease 2019) と命名されています。

丸くて、小さくて、草間彌生さんデザインのような、赤いツブツブ模様のついた服を着たコビッドさん。

ウィルスは、生物ではないの?

一般に、そう言われます。自力で生きているわけじゃない。代謝しない、複製しない、から、と。

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