はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
フィロソフィー

地を踏んで、空を見上げる、ひと。

ヒューマンということばをご存知ですか。
ひと、人間という意味ですね。

鷲田清一さんによると、英語のヒューマン (human) という語は、フムスhumusという、地面とか腐食土を意味するラテン語からきている」そうです。

「人間はこの地上の被造物であるということでヒューマニティ (humanity)と呼ばれる。
よく似た単語に、ヒューミリティ (humility) がある。謙虚さという意味。実は、これもhumusを語源としている。」

もともと、「地面」に近いことば、ヒューマン。

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アート

We are all one

oǒ’boǒntoō (Ubuntu)

アフリカのズールー語で「ウブントゥ」ということばがありました。人の心を表す太古からのことばです。

I am because we are, 
 (わたしは、みなと共にあるから、存在している)
We are all one
 (私たちは、みな、ひとつ)

共にあると感じる心。共感を意味することばです。

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プラクティス

かぞえるように、生きる。

Count your blessings.
 (これまでに受けた恩恵の数をかぞえてみよ。)

アートさんとのエンロくんの会話から。

アート:大切なことばだなって、いつも、思うなぁ。
エンロ:文字どおり、本当に数えるように、ですね。
アート:そうだね。数えるって、じぶん自身でたしかめることだから。
エンロ:アクト(act)する。本当に演じるんですね、じぶんでしないと意味がないから。
アート:そう。そんなふうに、素直にできるかどうかが、すべて。
エンロ:大切だなとおもうことばを、声に出すことですね。
アート:そうそう。その気になれると、実感がわいてくるもの。
エンロ:ひとつひとつ、数えられるようにすることが、実感になるんですね。実感って、数えられること。
アート:頭の中で、言えばいつだって言える、っていう気になるけれど、それはぜんぜんちがうだね。ちゃんと vocalize (ことばを声にする)こと。
エンロ:なんでも頭の中でできてしまうように思っていることが落とし穴なんでしょうね。
アート:そう。言ったつもり、やったつもり。だから、やらないまま。
エンロ:「つもり」でいると「つもり」にならない。ところが、実際にやってみると、「つもり」が本物になっちゃうわけですね。
アート:不思議といえば不思議。でも、かならず、できる。

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