はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
フィロソフィープラクティス

身に結びつける学び

学校は「教育」の場です。先生が、生徒に教えるところ、学生を育てるところ。何を教えてもらうかといえば、物事についての知識です。やり方や名前、道具の使い方などです。

現代社会は、便利に、色々な知識を入手することができます。Google 検索でも、Wikipediaでも、膨大な情報やデータにアクセスして、知識を手に入れることができます。

それでは、それらの知識を使って、どのように行動できるでしょうか。そのための知識もあります。ただ、どこまでいっても、それはひとつひとつの知識です。

ギルバート・ライルは、そのことを、「knowing howと knowing that」ということばで表しました。knowing that とは、知っていること。獲得、入手できる知識のこと。knowing howは、知識を自分で使えること、人のためにも活かし、行動できることです。

続き...
アートフィロソフィー

共に歩む事業の中で

絵本『カモメに飛ぶことを教えた猫』より。

黒猫のゾルバは、タンカーから漏れ出た油で瀕死となった母カモメ・ケンガーが最後の力を振り絞って産んだ卵を託されます。そして、知り合いの猫、ネズミや人間の力を借りて、子カモメ・フォルトゥナータとして育て、飛び方を教えることに成功します。

歓喜して大空を飛ぶフォルトゥナータと、それを見守り、詩人のように呟くゾルバのラストシーンです。

ゾルバ:さあ、飛びなさい。大空のすべてが君のものだ。
フォルトゥナータ:決して忘れません、あなたと皆さんのことを。
ゾルバ:勇気を出してやってみる者だけが飛べるんだ。

Sólo vuela el que se atreve a hacerlo.

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サイエンスプラクティス

そのものになっちゃうこと

先日、まゆさんがこんな話をしてくれました。

「ヨガのインストラクタをしているのですが、私も「なりきる」っていう思いが大切だって、本当だなって思いました。そのものになってしまうかのように、演じることが、本当にそうなってくるんだって。

この間、TEDで観ました。エイミー・カディさんは、こう言っていました。

Fake it till you become it.
>そのものになりきるまで、演じること。

続き...