はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
アートプラクティス

みちゆく人よ

道ゆく人よ、道が前にある、のではないんだよ。
歩くことで、はじめて、道ができるんだ。
前にむかって歩く。そして後ろを振り返る時、小道が見えるだろう。
そこにじぶんの足跡ができている。
ただ、その足跡をもう一度踏もうと思っても、それはできない。

アントニオ・マチャードの詩『Caminante』を訳してみました。
原文のスペイン語は、Caminante (道をゆく人)です。Traveller (旅人よ)、といった訳語があてられらていますが、Caminoは道、Caminanteは、道を歩む人という意味です。

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プラクティス

失うことはまなぶこと

昨日の朝、右の腿に突然の痛みが訪れた。眠っている間にやってきたのだろう。眠っている間も、寝返りが打てなかった。だが、心当たりがない。力をいれると激痛が走る。階段の昇り降りなど、一日かばって歩いているうちに、そのせいか、腿の真ん中にもピリピリと別の痛みがやってきた。神経痛だろうか。

長い時間続けて、物を書いているせいであろうか。そういえば、寺田寅彦の随筆にも、ほとんど瓜二つと思えるような一編があったことを思い出した。

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プラクティス毎プラガイド

声ことばが写る

「声ことば」は、素のじぶん。

声ことばは、ありのままの、シンプルなじぶんです。全身とまわりの空気をつかって、紡ぎ出した、Seed (種)に表れています。

「おはよう」は、1秒ぐらい。「いい天気ですねー」は、2秒ぐらい。ひと息を区切る、小さなじかん単位、声ことばのリズム。Seedの中身が、こんなふうに写りますよ。

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