はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

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上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
アートテクノロジー毎プラガイド

うつすメソッドとは?

メソッドということばは、ギリシャ語源のことばで「みちにそって進む」という意味から生まれました。

エンパシーム・メソッドは、エンパシームを自己の修養、プラクティスに使うメソッドです。
また、プラクティスによって人と人が助けあえるメソッドです。

じぶんを映し、さらに写したものを活かすことで、ひとつの路をつくり、それをつなげる方法です。

キーワードは「うつす」。
・自然の流れで「間」をつくり、それをうつすというメソッド(エンパシームというメソッド)
・エンパシームに写したものを活かすメソッド(エンパシームを使った修養・習慣化メソッド)
・「みちゆくときよ」という、8つの場をつなぎ、まなびの路をつくるメソッド)

和語の「うつす」には、どんな意味があるでしょうか?

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アートサイエンステクノロジーてびきフィロソフィープラクティス毎プラガイド

多面的な「エンパシーム」をひとことで

古代インドに「群盲、象をなでる」という寓話があります。
盲人たちは、それぞれ、象の体の一部だけをさわり、象とはこんなものだ、と理解します。
それぞれ、みな正しいのですが、それは全体の一部分です。
 
エンパシームも多面的で、その使い方、活かし方は多岐にわたります。
ただし、「群盲が象をなでる話」とちがいます。部分ひとつひとつでも意味があり、利用できるからです。
でも、それ以上に、それらをふくめてひとつのしくみであり、思想であり、社会イノベーションです。
 
エンパシームって何?
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サイエンスプラクティス毎プラガイド

チャンスとバランス (4)

チャンスとは、新しいこと、まだわからないことに、ひらかれた心。

未知の可能性とは、心をひらく姿勢におとずれる。
ただ、その姿勢をつくることは、むずかしいことのようにも聞こえます。
いいえ、実は、むずかしいことなのではなく、その勇気を、ふだんプラクティスしていないだけのこと。

マークトウェインは、勇気をこのように定義します。

Courage is resistance to fear, mastery of fear – not absence of fear.
勇気とは、おそれないこと。それは、おそれがないことではなく、おそれる気持ちを克服することだ。

がんばっても勇気はでてきません。

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