プラクティスのてびき

プラクティスの手順、心得を確認します。

時間の余裕をもって、エンパレットを順番に目を通しましょう。

基礎のプラクティスは、頭文字をとって「み・ち・ゆ・く」プラクティスです。習慣づくりの「路(を)ゆく」、じぶんの「未知(の力に向かって)ゆく」という意味です。
(みちびく・ちかづける・ゆだねる・くりかえす)

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英プラの路を共にゆこう (4)

気づかぬうちに周囲から膨大な情報を取り込み続ける「入力過剰」の現代生活。落ち着いた時間をもちこと、ほどよい距離感で寄りそうことで、共感の力が自然に働き、がんばろうという意識だけは続かなくなる「矛盾」を克服します。誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、メソッドとして使えるようになりました。

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スマホの音声入力で「きく」

エンパノートの「き」、「く」に文字を入力する際に、スマートフォンの音声入力を使ってみましょう。毎日のプラクティスの成果が現れるとうれしいものです。

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困ったとき

◉ お手本が聞こえない
ネットワークを通してお手本が届きます。ネットワークの状態によっては、時間がかかる場合もありますので、1分ほど度待ってみてください。

◉「なりきる」で最初の黄色のエンパシームが出ない
スマホが机やテーブルに水平に置かれた時だけ、出るようになっています。スマホが傾いていないか、確認してください。

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プラクティスのリソース

プラクティスのツボ