プラクティスのてびき

プラクティスの手順、心得を確認します。

時間の余裕をもって、エンパレットを順番に目を通しましょう。

基礎のプラクティスは、頭文字をとって「み・ち・ゆ・く」プラクティスです。習慣づくりの「路(を)ゆく」、じぶんの「未知(の力に向かって)ゆく」という意味です。
(みちびく・ちかづける・ゆだねる・くりかえす)

英プラの概要をもう一度みる

英プラ特徴 身体で身につける

英プラを詳しく知ろう (3) 目・耳・手・口で身につける「2秒単位の声の出し入れ」100万回

英語学習の本質は、じぶんで出力して「気づく習慣」をつくること。エンパシームはあなたに備わった力を引き出します。1日15分でも、セリフに含まれる音節の「入力と出力」を3000回。1年で100万回以上。セリフを単位として、リズム、音、ことばの意味、じぶんにとってのイメージを結びつけ、使えることばのネットワークをつくります。

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英プラを詳しく知ろう (4) ちがいに気づく「ツボ」ときめ細やかな動画コンテンツ

英語には日本語にないリズムや音がたくさんあります。が、私たちは、意識せずに話せる日本語のリズムと音で英語を捉え、そのことに気づいていません。従って、手本とじぶんの発話を比べてみる必要があります。miniプラは、じぶんでちがいに気づくプラクティスの動画。また、あなたの音声を使ってフィードバックを提供する画期的な方法です。

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英プラ特徴 ピンポイントフィードバック

英プラを詳しく知ろう (5) エンパシームデータをもとにピンポイントにフィードバック(言語と音声のサイエンス)

英プラは、脳神経科学、認知心理学・言語学、音声のデータサイエンスにもとづき、気づくとは?音を捉えるとは?ことばのつながりをつくるとは?といった本質から課題を克服するアプローチです。エンパシームを活用し、「じぶんでちがいに気づく」「ことばのつながりに気づく」プラクティスを土台にして英語を学ぶ方法をそのものを身につけます。

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プラクティスのリソース

プラクティスのツボ