発見と発明の軌跡|論考と探究
〜エンパシーム:『人と共感的AIが協働する日常世界』を目指して〜
発明特許テクノロジー
ふるまいを流れとして捉え、その構造をもとにフィードバックで継続的なやりとりを生むしくみ

発話の視覚化方法およびシステム
一瞬の静止を起点に、人の動作・やりとりを自然に引き出し、促すしくみ
定置状態の検出によってユーザおよび/または外部装置とのインタフェースを形成する装置、システムおよび方法 特許6707641
自然な身体ふるまいを重みづけし、共感的・マルチモーダルに応答を変化させるしくみ
Devices, Systems, And Methods for Empathetic Computing US 9,218,055 B2
エンパセティックコンピューティングのための装置、システム、及び方法 特許第6138268号
身体的なふるまいを促し、共感的な表現でAI協働を引き出すアフォーダンス・デザイン特許
Portable Electronic Device D732,033 S
Portable Electronic Device US D738.376 S
Portable Electronic Device US D864,961 S
Portable Electronic Device US D940,136 S


学術論文



論考と探究
サイエンス/リベラルアーツ研究、学術論文・発明特許を基に、人間の洞察(発見)とAIの構築(発明)を融合するアプローチを紹介します。日常の行為/状況、練習/実践、やりとり/コミュニケーションを通じ、ことば・脳/身体・環境/AIの相互作用を探究した、中学生から一般向けの「プラクティス論」アーカイブです。『人と共感的AIが協働する日常世界』を目指して、学習者/プラクティスする人、支援者、研究者の輪を広げていきます。