拍子にあわせて、もういちど
英語は「リズムが先にあって、その中で音の長さがきまります。ストレス(はっきり長くいうところ)が決まっているのです。ストレスの間は弱く短い音のチャンクになります。
拍子にあわせてリズムプラクティス いっしょにやってみよう 英語耳°に近づくもっとも重要な練習は、セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切! 拍子をとりながら、プラクティスするシリーズ。
英語は「リズムが先にあって、その中で音の長さがきまります。ストレス(はっきり長くいうところ)が決まっているのです。ストレスの間は弱く短い音のチャンクになります。
英語はリズム。歌をうたうように話します。セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切です!動画の手本になならって、拍子をとりながら、プラクティスしましょう。
英語耳°に近づくもっとも重要な練習は、セリフにリズムをつけること。発音以上にリズムが大切です。お手本にならい、はじめはゆっくり、だんだん、速くしていきます。
発音以前にリズム。いっしょにやってみましょう。歌に似ている?似ているどころではありません。歌を歌うことも、セリフを演じることも、おなじです。
お手本はセリフなめらかです。なぜかというと、はじめから音がつながっているからです。「単語をつなげるから、文ができる」とばかり、思いがちですが、そうではないのです。
リズムの中に音があります。リズムで思いが伝わります。お手本の音はなめらかなのは、リズムの中で音がつながっているからです。
長くて言えないセリフは、小分けにしてやってみましょう。チャンクごとにやって、つないで、だんだん速くしていきます。できることが少しずつ伸ばしていくのです。
長いセリフは、いくつか音のまとまり(チャンク)ごとに、セリフを2つか3つの部分に「小分け」にしてそれをつないでいきます。そしてだんだん速くします。