プラクティスは、1日15分の練習だけではありません。大切なのは、次の練習までの「あいだ」に心を途切れさせないこと。「忙しい」をやらない理由にせず、Be a doer. とじぶんに語りかける。できない日は、漁師が網を修理するように心を手入れする。歩みをふりかえり、変化を感じ、次にやることを描く。その時間もプラクティスです。

軌跡ふりかえり未来を描け

Be a doer.(する人であれ)そのようにひと言、じぶんに語りかけるだけで、心の糸がつながります。漁師は、海に出られない日には網を修理します。練習できない日があったなら、心の手入れをします。プラクティスの軌跡をふりかえりましょう。