はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アート

いのちを、いただく。

もぎたてのトマトの瑞々しい香り!

天の恵みとは、このこと。
地の恵み、光の恵み、風の恵み、水の恵み、育てる人の恵み、共に味わう人の恵み、いのちの恵み。

身体全体でじんわり染み込む味わい。
このひと時に、恵みが映っています。

Count your blessings.
 (恵みの数をかぞえよう。)

続き...
サイエンス

腸のじぶんに、共感。

人間の体を構成する細胞は60兆個。ところが、微生物は腸内だけで100兆個。腸内はサンゴ礁のような生態系。ちょっと、驚きですが、本当の話。

細胞は自分の身内、細菌は他人?それとも、「他人のほうが多いわが家」の方が自分?なんだか、不思議ですね。

この内なる生態系をマイクロバイオータと呼ぶそうです。身体全体で1000兆ぐらい微生物が住んでいるらしい。なるほど、そうだとすると、その「環境」を表すことばが必要だった、というのはわかる気がします。

アランナ・コリンさんは言います。

じぶんは、チューブのようなもの。

「人間は、独立した存在というよりも、マイクロバイオータの容器である。進化で(つまり自力で)やろうとすると、とてつもなく長い時間がかかることを、微生物にお願いして、一緒に暮らすことになった。栄養の摂取は、微生物自身の酵素の働き。わたしたちは腸と共に生きているー」

続き...
アート

じぶんが、欠けている。

『The Missing Piece』の主人公ぼくは、自分に欠けた部分「ミッシング・ピース」を探しに旅に出ます。
野山を超え、海を超え。花やカブト虫、いろんなピースに出会いますが、ぴったりの相手がいません。

ようやく、出会えました!ところが、ミッシング・ピースを探していた時のような楽しみがなくなってしまいました。足りないものを探している時のが幸せだったのです。ぼくは、また欠けた自分にもどりました。

自分のミッシング・ピースを探すストーリー。そのさかさまの絵を描いてみました。小さいピースが、じぶん。いえ、そのまわりもふくめて、じぶんです。

続き...