はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
サイエンス

野花はともだち

牧野富太郎『植物知識』より。
われらを取り巻いている物の中で、植物ほど人生と深い関係をもっているものは少ない。まず世界に植物すなわち草木がなかったら、われらは決して生きてはいけないことで、その重要さがわかるではないか。

われらの衣食住はその資源を植物に仰いでいるものが多いことを見ても、その訳がうなずかれる。植物に取り囲まれているわれらは、この上もない幸福である。

自然の宗教!その本尊は植物。
なんら儒教、仏教と異なることはない。

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アートフィロソフィー

ふしぎのおかげ

おどろきは、知ることのはじまり。
「知」は、おどろくことからはじまるー。

おどろくとはどういうことでしょう?

こんな会話を思い浮かべてみます。

の:よーし、これから驚くぞー。
ド:のびちゃん、自分ひとりで驚くの、ムリだよ。
の:どうして?。いっぱい驚いて頭よくなるんだ。
ド:うーん。じゃ、まずやってみればいいよ。

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フィロソフィー

共感のふるまい

「生涯、行うべきことをひとことで言うと何でしょうか?」

「論語」の中で孔子は、弟子の子貢に答えて言います。

それは「恕」(じょ)。おもいやりである。

相手の身になること。

じぶんがされたくないことは、人にもしてはいけない。

相手に身になる心、「恕」。それは、じぶんの中から表われ出る共感の心。

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