はじめるまでの流れ

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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アートフィロソフィー

エンパシームで希望のみちをひらこう。

「じぶん」のかわりには、だれも生きられない。

だれもがみな、おなじように、
一度かぎりの、じぶんを生きている。

だれもがみな、共感するじぶん。
つながりあう存在。

他者とふれあい、共にあることが
感じられる時、心がひらき、

じぶんとまわりの世界を
結びつける路ができる。

共感のはたらきが、じぶんを学ぶ路。

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サイエンスプラクティス

すぐにイメージできること

リチャード・ワーマンさんは、こう言います。

You only understand something relative to what you already understand.
すでにわかっていることに関連づけたことしか、わからない。

いくら情報があっても、情報自体は、何も言ってくれません。自分でつながりをつけないかぎり、情報にはならないということです。

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アート

ふりかえって見えるもの

ふりかえる。首を後ろにむけ、何かをみて、また歩き続ける。後ろをふりかえるとは、前を向いて歩むこと。

「過去をふりかえる」と言います。
いつ、なにをしたか、という形式で、ふりかえります。ふりかえる過去のできごとのひとつひとつは、すべて消え去り、もはやどこにもありません。

昨日、たべたイチゴの美味は、舌の上にも、鼻の先にも、もうどこにも、ありません。でも、思い出す「形式」をもつことで、もういちど、あじわえる。ふりかえる時、ふりかえる場の対象を「過去」と呼んでいるのですね。

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