はじめるまでの流れ

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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。
ミニマルな5分こそ
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。
ミニマルな3分こそ
共感の実践

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参加申し込み

public_mypra
アートフィロソフィー

まず、和らぐこと。

聖徳太子が制定した十七条憲法。国を治める基本原理のエッセンスが17の文章で語られています。

そのいちばんはじめに、こうあります。「以和為貴」
「和(わ)をもって貴(とうと)しと為す(なす)」
お互いの心が和らいで協力することが貴い。調和し、道理にさからわないことを基本せよ。

「和をもって」は、和らぐ(やわらぐ)をもって、とも読まれていました。まず、やわらぐことがいちばん大切だというのです。和らぐとは、やわらかくなること、おだやかになることです。

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アートプラクティス

なんとかなるべ

柳田邦男さんは、こう語ります。
「人生を旅にたとえるなら、誰しも生涯、平坦なところを歩いているわけではない。山や谷や暴風雨などと遭遇することはしばしばある。予想もしていなかった障害物に道をふさがれたら、大抵の人はたじろいで、しばらくはどうしてよいかわからなくなってしまうだろう。そんな時、私の脳裏に浮かんでくるのは、母が口ぐせにしていた言葉だ。

しかた、なかんべ
>なんとかなるべさ

この二つの言葉は、私がパニックに陥ったりうつ病になりそうになった時に、どれほど防いでくれたかわからない。」

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サイエンス

空気は生きる力をつくる

梅田規子さんのことばです。

水は体を、空気は情動、生き物の動く力を作る

「水は見える。写真に撮ることもできる。そして水は、生命の体を作る。体というものは、実体があると私たちは思う。見ることもできれば、触ることもできる。存在を確認することができる。さまざまに細分して、分析して、医療に役立てることができる。

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