はじめるまでの流れ

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    エンパシームアプリのダウンロード
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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 

以下からダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる

静穏、ふりかえり、ことば出力。

ミニマル5分

内省の習慣

ただいま、準備を進めています。

整いましたらお知らせします。

共プラ

共に、かかわる

日々の寄り添い、わかちあい。

ミニマル3分

共感の実践

ただいま、準備を進めております。

整いましたらお知らせします。

public_mypra
サイエンス

サイエンスは人のこころ

グリネル大学長のレイナード・キングトンさんと。

レイナード:アメリカ中、どこの学長さんと会っても同じ話題になります。最大のチャレンジは「偏り」。どうしてもSTEM(*注)に偏りがち。
学生は卒業後の稼ぎに目がむく。それから、多様性(Diversity)。色々な背景、経済事情をもった、個性ある学生を含めて、ひとつの全体を構成するの大きな課題。言うのは簡単だが、なかなか大変。

りっこう:そうですね。サイエンスはスキルだけではなく。サイエンスの心、つまり人間の心を養うことですね。

レ:そのためにはできるだけ、いろいろの学び、いろいろの学生、それらの体験がつながる必要がある。

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サイエンス

共感でじぶんが見える

ヘンリー・ソローのことばから。

It is as hard to see one’s self as to look backwards without turning around.
(振り返らずに後ろを見るのと同じくらい、自己を見ることはむずかしい)

デカルトに代表される近代、「私」は「私」によって定義されるようになったと言われます。現に「自分」とは、当たり前のもの、わかっている前提ですね。

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プラクティス

身につけたサイズでまなぶ

英語にこんな表現があります。
Size matters.(サイズが重要)

「大きいほうがよい」という場合も、「小さいほうがよい」という場合もありますね。でも、肝心なことは、「ほどよい大きさ、適切なサイズ」ですね。

実は、私たちは、それを身につけています。
手のひらサイズ・ひと口サイズ・じぶんサイズ。

ひとりひとり、その人にあった、固有のサイズ。それは、身体サイズ。それが、「じぶんサイズ」です。

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