はじめるまでの流れ

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    プラクティスの選択
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    コース選択と参加申込み

❶ アプリをダウンロード

エンパシームは、人間の自然な身体行為の流れの中に「」をつくり、
それを日々のプラクティスに活かす発明特許メソッドです。

がんばろうとするのに、うまくいかない、続かない。
誰もが抱えている、この問題を克服するためにエンパシームは発明され、
メソッドとして使えるようになりました。

エンパシームをスマホアプリで無償で提供し、だれもが
「小さなをつくる・じぶんをふりかえる・人とわかちあう」
習慣づくりの環境とメソッドを提供します。

詳しく見る

 


上のアイコンからダウンロードできます。

❷❸ プラクティス選択と参加申し込み

エンパシームで「毎日のプラクティスを身につける」

ひと息の「」から、自然な流れ。プラクティスの「姿勢、声、場の空気」を後でふりかえり、ふるまいが持続する「路」をつくる。エンパシームをつかって、人と大切なことばをわかちあう。

毎プラ

じぶんを育てる「修養」

みちびく、ふりかえる、たしかめる。
静穏の間と姿勢をうつす鏡
習慣は小さなプラクティスのしくみ

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参加申し込み

コ・プラ

共にかかわる「おもい」を形に

みまもる、よりそう、わかちあう。
日々の糧をつくるプラクティス
人とじぶんを助けるコミュニティをつくる

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参加申し込み

public_mypra
テクノロジーフィロソフィー

考えを発明する① コンピュータという思想

サンフランシスコ湾が内陸にいりこんだ地帯は、シリコンバレーとも呼ばれます。

このあんず畑(写真)のむこうにコンピュータ歴史博物館があります。

そこに、バベッジの「自動計算機」が展示されています。(注1)

チャールズ・バベッジは、コンピュータの発明に心血を注いだ人です。

何でも「計算する」機械をつくりました。
ただ、生きている間にそれをつくることはできませんでした。
バベッジの発明を再現した機械が、いまそこに展示されているのです。

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サイエンスプラクティス毎プラガイド

じぶんをふりかえる SEPW

How many times do you do it in life?

人生でいちばん多くすることは?

こう言いかえてみたらどうでしょう?

毎日の生活で、いちばん多く行くところは?

そう、トイレですね。

辨野義己さんは、このように言います。

・腸内細菌の種類は1000以上ある。

・1人のヒトの腸内に600兆~1000兆個。

・99%以上の菌は、未知の菌。

・地球上の微生物の重さを合わせると、地球全体の重量の3分の1。

・腸内環境には、精神的なストレスも大きな影響を与える。

・トイレはカラダからの「お便りどころ」。

・自分の健康を知るうえでいちばん大事な手段。

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アートプラクティス毎プラガイド

「ダメ・ちゃんと・はやく」の代わりに言おう

こどもに向かって言ってはいけない「禁句」の代表。

・ダメでしょ。

・ちゃんとしなさい。

・早くやりなさい。

・なんでできないの?

心のどこかで、じぶん自身に言っていませんか?

ことばは強力な「フレーミング」になります。
フレーミング (framing) とは、フレームをつくること。
絵の額ぶち、めがねのフレームなど、枠をつくり固定するもの。
ものごとの見方や捉え方を決めることを言います。
常識、先入観、固定観念なども、あるフレームによるものです。

私たちは、気づかぬうちに、じぶん自身で使うことばで、世界をフレームしています。
そのいちばん大きな役割を果たすのが、ふだんよく使っていることばです。
声に出さなくても、心の中にあるセリフがフレームをつくっています。

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